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SUITS シーズン1 エピソード1 (No.5)  

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■試験後のマイクと学生のシーン

学生: What did you get me?

( 何点とれた? )

マイク: What I said I was going to get you. A 158.

( 言った通り、158点。 )

学生: I told you I wanted a 175.

( 175点がいいって言ったのに。)

マイク: And I told you only one out of 100 people can score that. You’re a B-student. You got a 1,000 on your SATs. If I get you a 175, they’ll know you cheated.

( で、そんなスコアを取るのは100人に1人って言ったよね。君はB-だろ。SATも1000点だ。175点とったら、不正だとバれるよ。)

学生: So, only a genius loser can get a 175?

( ジーニアスルーザーだけが175点を取れると? )

マイク:  Actually, no. I would get a 180.

(いや、僕なら180点取れる )

■ポイント

「テストで~点とった」と言う時は、”I got a (点数)on the test”が一般的な言い方。

数字の前に冠詞の”a”がつきます。

“only one out of 100 people”

「100人中1人だけ」高すぎる点数を取れば怪しまれることをマイクは気にしていますね。

“I would get a 180”

この、wouldは仮定法。僕がもし受けたとすれば180点は取れるだろうという意味。

■感想

いやーしかし、全体的に英語が早い。

このシーンでマイクがかなり賢そうな雰囲気が伝わってきます。ただ、不正は不正なわけで、何となく頭はいいけど、不良ということでしょうか。男性がマイクをa genius loserと例えているのかが、気になりますね。

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