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SUITS シーズン1 エピソード1 (No.4)    

ハーヴィ: Well, I think you do, because that’s what’s changed since I left, which means it’s you who’s been dealing in bad faith.

(えーこれは気にされるべきものでは。私が去ってから、変わった点はここだけですから。不当に対処しているのは貴方自身でしょう。)  

“that’s what’s changed”と言うフレーズは使えそうですね。「それが変更点です」という意味でいるんな場面で使えそうです。

ジェラルド: Well, now that you’ve got a grasp on what’s happened in the goddamn interim, what are you going to do about it? Because he’s not getting that title.

( まあ何が起こったか状況は理解できただろうが。どうするんだ?そいつにその肩書きは与えんぞ。)

“have got a grasp on A”で「Aの把握ができた」という意味。you understand Aとほぼ同じ意味ですね。

こんなキレたクレーマーが来たらビビりますが、流石のハーヴィ。冷静に対処しています。

What are you going to do about it?はもはやワンフレーズで聞こえるレベルです。”going to”は「ガナ」という省略系で発音されます。もちろんgoing to とそのまま丁寧に発音しても良いですが、米英語では特に音声変化しますね。

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