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SUITS シーズン1 エピソード1 (No.6)   

マイクと親友トレヴァーのシーン

マイク: I’ve got to get my shit together.

(しっかりしないとダメだな )

トレヴァー: This is the best cheeseburger I’ve had in my life.

( このチーズバーガー、過去イチで美味い )

It’s from Monday, Trevor. Look, man, I’m serious. I almost got caught today. I’ve got to stop getting stoned. I’ve got to get my act together.

(それ月曜に買ったやつ。おい、まじで深刻なんだって。今日、もうちょっとで捕まりそうだったんだ。ストーンになるのもやめんといかんし、まともにならないと。)

トレヴァー: Dude, look at me. You can burn bud and still be a success.

( 俺をみてみろ。マリファナ焼いて、成功できるぞ)

マイク: You sell pot for a living.

( マリファナの密売だろ )

トレヴァー: It still saps the motivation. All I’m saying is, you want in, you are in.

( でもモチベはさがるよ。密売やりたいなら、 やれるってことは言っておく)

マイク: You know, that is word for word your offer before I got caught cheating on your math test in the third grade.

( それ小3のとき、お前が俺に算数のカンニングに誘った時のセリフと全く同じ。 )

目次

ポイント

I’ve got to get my shit together.

I’ve got to get my act together.

どちらも、「しっかりしないといけない」というスラングですね。こう言ったフレーズはTOEICや英検ではなかなか出てこないもの。

I’ve got to stop getting stoned.

be stonedはスラング。要はハイになるような感覚を指しており、マリファナ を吸うと足が固まるような感覚=stonedになるからこのような表現になっています。

word for word

これ自体は副詞。一言一句同じという意味。トレヴァーが昔、マイクに言った誘い文句も全く同じという意味です。

感想

友人同士の会話だとこういうくだけたスラングが多くなります。ビジネスシーンではこういうカジュアルな言葉はあんまり使われず、でてこないですが、日常会話では出てくるものなんでしょうね…

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